前回城下町しばた全国雑煮合戦 結果発表▼
第八回城下町しばた全国雑煮合戦 来場者数17,000人 ありがとうございました!
- 第八代征夷大将軍(JapanZoniCompetition in Shibata 8th Syogun)
『村上元気の源雑煮』村上商工会議所青年部(村上市)
- 第二位
『蟹かに雑煮』割烹さゞ波(新発田市)
- 『山形牛すじ雑煮』( 尾花沢幸食品:山形県尾花沢市)
画像はこちら(工事中)
トピックス▼
新着情報
◆広報しばた 12月15日号に情報掲載していただきました
◆街角こんぱす 1月号に情報掲載していただきました
◆月刊Komachi 1月号に特集ページを掲載していただきました
◆城下町しばた全国雑煮合戦「看板娘」コンテスト参加者募集中!
◆Wikipedia(インターネット百科事典)に掲載されました http://j.mp/eNDXiK
◆Facebookのファンページができました http://www.facebook.com/zonigassen
雑煮諸説▼
雑煮にまつわること、いろいろ…『雑煮』Wikipedia より
◆ 江戸時代、尾張藩を中心とした東海地方の諸藩では、武家の雑煮には餅菜と呼ばれる小松菜の一種のみを具とした。餅と菜を一緒に取り上げて食べるのが習わしで、「名(=菜)を持ち(=餅)上げる」という縁起担ぎだったという
◆初出 室町時代に書かれた『鈴鹿家記』に初めて「雑煮」という言葉が登場する。これ以前の名称ないし形態については諸説あり、うち一つの名前は、烹雑(ほうぞう)といわれる(#武家社会における儀礼料理説参照)etc…
◆ 江戸時代、尾張藩を中心とした東海地方の諸藩では、武家の雑煮には餅菜と呼ばれる小松菜の一種のみを具とした。餅と菜を一緒に取り上げて食べるのが習わしで、「名(=菜)を持ち(=餅)上げる」という縁起担ぎだったという
◆初出 室町時代に書かれた『鈴鹿家記』に初めて「雑煮」という言葉が登場する。これ以前の名称ないし形態については諸説あり、うち一つの名前は、烹雑(ほうぞう)といわれる(#武家社会における儀礼料理説参照)etc…
公式テーマソング「冬の青空」
うた: 桑名シオンwithパタヤビーチボーイズ
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エコへの取組み

ポスター

新発田雑煮のこと
◆新発田雑煮は、新潟県産の最高級もち米「こがねもち」のもちと塩引き鮭、大根やゴボウなどの根菜類、きのこ類、かまぼこ、コンニャク、鶏肉…そしてイクラを贅沢に盛り込んだ、醤油ベースの雑煮です。塩引き鮭のダシが他の具材と絡み合い、その美味しさはまさに新発田のお正月を彩るA級グルメといえる逸品です。是非、地元・新発田で本場の新発田雑煮をご賞味ください。




